風の色Yasuko Hirai2022年12月16日読了時間: 1分何もしない、が、何気に難しいという。 せっかく休めるように工夫したのに、どうしても何かしようとしてしまう。どうしてもみてしまう、スマートフォンの画面。便利な反面といったところだろうか。気にすると余計にしんどくなるから、もう自由にしよう。身体と頭の赴くままに。何にせよ、動き出すための一旦休止だ。これを超えた後に、何が待っているだろう。そんなワクワクを胸に、私の全てを鎮める時間だ。
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